Mar 26, 2010
水漏れを修理して管理人
405号室の住人で、管理人室に水漏れの連絡があった。私は、405号室に行ってみると、トイレ、蛇口から勢いよく水があふれ出ていた。慌てた様子の住民は、"どうすればよい"と叫んでいる。管理人室からの用具を持って来て、蛇口のナットを締めて、水漏れはぴったりだった。住民の感謝の声を聞いても、私は405号室を後にした。今年の夏前から我が家でもウォーターサーバーを払っています。暑さも手伝ってか、子供たちがごくごくと飲む、飲む。いつもより早く冷たい水を求めて飲んでいました。 12Lの水サーバーの水を7人家族の飲料水だけで一日に飲み切ってしまったときにも便利ではいいが、飲料水のコストが倍以上に上昇してしまいました。
ミズノ・オープン第1日(23日、岡山県JFE瀬戸内海GC=7317ヤード、パー72)こちらも全米オープン帰りの久保谷健一が石川と同じ3位と好発進した。石川は前日のプロアマ戦を回避したが、39歳のベテランは「コースを思い出すために」と時差ボケによる2時間睡眠で強行出場。過去7度出場で4度予選落ちのコースで、スタートダッシュに成功した。全英オープンの国内予選も兼ねた今大会。「全米でズタズタになって休みたい気持ちもあるけど、行けば勉強になる。また出たいね」と2年ぶりの全英切符を目指す。
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川崎のMF稲本が23日、元同僚でベルギーリーグ・リールスの日本代表GK川島にエールを送った。プレミアリーグ・ウェストブロミッジへの移籍交渉中の守護神に、「バーミンガムはいい町。サポーターは熱いし、雰囲気もいい。ベルギーに比べるとスピードに戸惑うだろうけど、彼の経験と実績があれば大丈夫」。自らが04年シーズンから3年間在籍した古巣への移籍実現を熱望した。
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最下位からリーグ戦を再開する星野楽天は、先発ローテの再編で浮上のキッカケをつかむ。
「だから、ヒメネスいうたやないか。勝ってほしい。それだけや」
24日の西武戦に送り出すのは、来日初先発となる右腕ヒメネス。本来なら勝ち頭の田中から始まるところだが、ローテを入れ替えた。
いきなり西武、ソフトバンク、ロッテ相手の10連戦。2軍から戸村を呼び、先発6枚で回すが、最も信頼するマー君を首位ソフトバンク戦ではなく、25日の西武、1日のロッテと現在Bクラスの2球団にぶつけて必勝を期す作戦だ。
「今は目の前の一戦一戦をとっていく。その積み重ねやないかな」と闘将。右肩痛の岩隈が戦列に帰ってくるまでは、一丸となって乗り切っていく。
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日本のプロボクシングを管理・統括する日本ボクシングコミッション(JBC)の森田健事務局長代行(76)は23日、現在起きているJBCの内紛問題の収束が難しいとして、日本プロボクシング協会の要請で暫定的な新統括団体を設置する方針を固めた。森田氏や有志の職員は24日にJBCへ辞表を提出する。一方、経理上の不正疑惑などを怪文書で告発された安河内剛事務局長(50)が提出した名誉毀損(きそん)の被害届を、警視庁練馬署が受理。捜査が開始される見込みだ。
内紛の収集はつかなかった。「協会の要請で決めました。あす職員らと辞表をまとめてコミッショナーへ提出する」(森田事務局長代行)。安河内事務局長の復職に反発する日本プロボクシング協会と、レフェリー、ジャッジらからなる東京試合役員会、一部のJBC職員らによる“第2コミッション”の立ち上げが急転直下で発表された。
発端は今年4月、安河内務局長が経理上の不正を行っているなどと告発する差出人不明の怪文書が、全国の加盟ジムなどに送られたこと。第三者の外部弁護士らも含む調査委員会が、中間報告で「不正の事実は認められない」としたことに反発派は圧力を強めた。
ジムのオーナー、会長らで構成する日本プロボクシング協会のこの日の理事会で、新団体設立の声が上がった。大橋秀行会長(46)らは理事会後、JBCの林有厚コミッショナー(81)と緊急会談。別組織への不正介入とする林コミッショナーが安河内氏の解任を拒否したことも、今回の決定につながった。
「新団体は早急に立ち上げたいが、理事会で納得いく結果が出て団体も1つにまとまればいい」と森田氏は、調査委員会の最終報告と安河内氏の処分が決まる28日のJBC理事会を待つ可能性も示した。
一貫して不正の否認を続けてきた安河内氏は、発端となった怪文書に対する被害届を練馬署に提出し20日に受理された。名誉毀損での捜査が開始される見通しで、日本ボクシング界はファン置き去りのまま、泥仕合の様相となった。
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