May 07, 2011
自動車教習所での事故。
高校時代に自動車教習所に通っていたが、冬の雪が降っている時期に自動車教習所に通っていました。自動車教習所の練習コースにも多くの雪が降っていました。その時は一緒に運動をした同級生が教習所の柱に目が滑ってぶつかってしまいました。幸い怪我もなかったのですが、事故を見てしまいました。私は免許を持っていません。自動車の運転あればいいと何度も考えることができます。最近免許を持っていたい連れてたまりません。早く持ってと思うので、短期間で取ることができる合宿免許について調べてみました。場所や様々なプランが、お誕生日割引があったりだと空いている時間には、観光と温泉に入ることができているようなので、合宿免許に行くことを考えています。
韓国科学技術院(KAIST)の男子学生がまた自ら命を絶った。専門系高校出身のKAIST在学生が自殺してから2カ月ぶりだ。20日午後6時35分ごろ、京畿道水原市霊通区(キョンギド・スウォンシ・ヨントンク)のアパート前の花壇でこのアパートに住むKAIST2年生の男子学生(19)が血を流して倒れているのを通行人が発見し通報した。発見した通行人は警察で、「ドスン」という音が聞こえたので見てみると花壇に人が血を流して倒れていたと述べた。
事故当時男子学生の家族は全員外出した状態だった。学生の自宅では「誰かを恨まない。妹に申し訳ない」という内容のA4用紙1枚分の遺書が発見された。19日午後8時47分に男子学生のブログには「憂鬱だ…疲れた…」という書き込みが最後に上げられていた。警察は男子学生が遺書を残して自ら命を絶ったとみて正確な事故経緯を調査中だ。
科学高校出身の男子学生は今月初めの新学期から学校に通い始め16日に突然休学した。学校側は男子学生の学業成績も優秀で性格も闊達だったと伝えた。これに先立ち専門系高校出身で学校長推薦によりKAISTに入学して関心を集めた1年生の男子学生(19)が成績問題を苦にして1月8日夜に学校のボイラー室前で自殺しているのが発見されている。
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【ソウル22日聯合ニュース】北朝鮮人権問題を扱う韓国の市民団体「反人道犯罪調査委員会」は22日、北朝鮮の魚雷攻撃による韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件から26日で1年を迎えるにあたり、米ワシントンとニューヨークで23〜27日(現地時間)に追悼行事を開催すると明らかにした。
ワシントンでは24日、中国の北朝鮮擁護を糾弾するため、在米中国大使館前で大規模糾弾集会と追悼行事を行う予定だ。翌25日はニューヨークの国連本部を訪れ、国際刑事裁判所(ICC)に哨戒艦沈没事件を告発した内容が盛り込まれた資料集や嘆願書を潘基文(パン・ギムン)事務総長と安全保障理事会議長に渡す。
同団体は「今回の行事を通じ、哨戒艦沈没事件が重大な国際犯罪であることを公論化するとともに、中国の北朝鮮擁護は責任ある国としての義務に反するものだと強く糾弾する」と説明。国際社会の審判だけが北朝鮮の違法な武力挑発を中断させられると強く述べた。
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【ソウル22日聯合ニュース】外交通商部が22日に明らかにしたところによると、東日本大震災を受け、日本支援のため前日までに韓国内民間団体や企業などから寄せられた義援金は、581億ウォン余り(約41億9298万円)と集計された。
民間部門では、社会福祉共同募金会が80億ウォン、エヌ・シー・ソフトが73億ウォン、大韓赤十字社が68億ウォンの、計580億ウォン。中央官庁、地方自治体、公営企業など公共機関の支援金は、韓国輸出入銀行が3000万ウォン、女性家族部が186万ウォンなど、計1億4000万ウォンだった。
また、外交通商部は2500万ウォンほどを目標に、全職員を対象に月給の0.4%ずつを募金として集めることを検討している。
今回の地震と津波による被害は過去最悪と言われる深刻なものとなっているが、韓国国民が歴史の問題を抜きにして日本のために積極的に募金活動を行ったことは、注目すべき現象だと分析される。
6000人余りの犠牲者を出した1995年の阪神・淡路大震災では、韓国は政府レベルで救援物資などを送り、一部企業が支援に動いたが、民間の大規模募金活動は見られなかった。
ある外交筋は、日本による朝鮮半島の植民地時代以降、韓国国民が自発的に日本のために募金活動を行ったのは事実上これが初めてだとしながら、「国民が成熟したことを示すもので、韓日関係にもプラスの作用があるだろう」と話した。
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