Feb 22, 2010
我が家の外壁塗装対策
購入時に新築住宅だった我が家も築30年経過、さすがに外壁のモルタルの腐敗発生、報酬と一緒に外壁の塗装も必要になります新聞やリフォーム会社の外壁塗装の広告を見ているが、どれが適正価格なのか全く分からないようなところです。今では減少したが、違法建築と違法なリフォーム、数年前に横行していることを知っているので安心することができないからです。最近、家を見ると、洗練された家が多いです。特に注文住宅ですが、自分の個性を持った家がよく見られます。友人も注文住宅を建てました。外壁から内装までこだわった家で、とても洗練されたセンスの良い家だった。私もこんな家に住んでようと、憧れています。やっぱり注文住宅なら、自分で最初から理想を実現することができますすぐに自分の性のような気がします。
第93回全国高校野球選手権沖縄大会第8日は9日、沖縄セルラースタジアム那覇などで3回戦8試合を行い、ベスト8が出そろった。中部商は延長十三回の激戦の末5―4で浦添商を破り3年連続12度目の8強に進出した。真和志は那覇に3―2のサヨナラ勝ちを収め29年ぶり3度目の準々決勝に進出した。沖縄尚学は八重山に6―0で快勝、3年ぶり31度目の8強入りした。糸満は6―2で知念を下し2年連続16度目のベスト8入りした。興南は具志川に3―1で辛勝、5年連続30度目の8強に駒を進めた。名護は9―4で北中城を破り、3年ぶり15度目のベスト8入りを決めた。普天間は南部工に4―3で逆転勝ちし、7年ぶり16度目の準々決勝に進出。豊見城は5―3で与勝を退け、4年ぶり17度目の8強入りを果たした。第9日の10日は同球場など2球場で準々決勝を行い、4強が決まる。
◆きのうの結果
▽3回戦
糸満 6―2 知念
名護 9―4 北中城
真和志 3―2 那覇
沖縄尚学 6―0 八重山
興南 3―1 具志川
普天間 4―3 南部工
豊見城 5―3 与勝
中部商 5―4 浦添商
◆きょうの試合
▽準々決勝
【セルラー那覇】10時
真和志―沖縄尚学
興南―普天間
【北谷】10時
糸満―名護
豊見城―中部商
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◇冬も「なんくるないさー」
滝川市の友好親善都市、沖縄県名護市との人事交流が7年ぶりに復活し、名護市総務課の玉城健雄(たまきたけお)さん(34)が4月1日付で滝川市に派遣され、7月から商工観光課でイベントや観光キャンペーン、特産品の売り込みなどに携わる。「経験したかった仕事で、やりがいを感じます」
北海道は高校時代に修学旅行で訪れて以来。休日にマイカーで富良野市や夕張市へドライブした。「1日300キロほど走り、ヘトヘトになりました」と広大さを実感した。降雪のイメージがわかず「冬が怖い」と言うが、「なんくるないさー」(なんとかなるさ)と、前向きに頑張る姿勢を大切にする。あなたの名刺作成大成功に落とし穴あり? 自炊生活はチャンプルー(沖縄の炒めもの料理)が得意。「こちらは食材が豊富でおいしい」
滝川への派遣は2年間。名護の副市長から「北海道で嫁さんを見つけて来るよう」命じられた。本人も「ぜひ」と意欲的。【西端栄一郎】
7月10日朝刊
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◇対話でショック和らげる
介護疲れや引きこもり、事件事故の被害者らの話に耳を傾け、じっくり対話してショックを和らげる「精神対話士」。札幌市北区の植田富也さん(74)は1月、元警察官として初めて資格を取得した。「東日本大震災の被災者の役に立ちたい」と力を込める。
精神対話士は93年、医師を中心に設立した財団法人メンタルケア協会の認定資格。取得者は協会を通じて依頼者のもとへ派遣される。
警察官の新人時代で忘れられないことがある。酒を飲んで路上で寝てしまい、凍死した男性の自宅に刑事と共に行くと、妻と幼い子供が途方に暮れていた。「明日の生活に困る人がいるのに、警察は何もしてあげられない」。その時の思いが退職後に再燃し、対話士を目指した。
「私は高齢なので被災地には派遣されないかもしれないが、道内への避難者も多い。人生に疲れても、相談に乗る人がいれば立ち直れるはず」。希望者がいればすぐに駆けつけるつもりだ。【金子淳】
7月10日朝刊
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「核廃棄物処分につながる『深地層研究所』建設反対7・9幌延道北集会」(平和運動フォーラム道北ブロック協議会主催)が9日、幌延町で開かれた。道北地方の労組などから約350人が参加。町中心部をデモ行進し、「脱原発社会の実現を目指し、核のごみの道内処分を許さない」などと訴えた。
旧動燃が町での高レベル放射性廃棄物貯蔵・研究施設建設を公表した84年以降、ほぼ毎年この時期に実施されているが、東京電力福島第1原発の事故後初めてとあって、国や電力会社が進めてきた原子力政策を厳しく批判する声が上がった。同協議会の島岡光男代表委員は「脱原発しても核のゴミ問題は解決されず、道内へ処分場を立地しようという動きは強まるのではないか」と指摘し、反対運動の継続を呼び掛けた。
参加者による決議文では、処分事業の実施主体である「原子力発電環境整備機構」の町内への進出の動きが出ていることや、宮本明町長が処分場選定に向けた文献調査の受け入れについて「今後の検討課題」と拒否を明言しなかったことを批判。「幌延がなし崩し的に処分地にされかねない」などと訴えた。そろそろ太陽光発電での取り組み【横田信行】
7月10日朝刊
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