Mar 23, 2009

注文住宅建てる3階建ての住宅

注文住宅を建てると言っても住宅が密集した都市は、2階以上でなければなかなか太陽の光を確保することはできません。だから、2階リビング、3階寝室3階建ての注文住宅が人気を集めています。日当たりのよい2階にLDKの生活を整理し、1階は駐車場と倉庫の狭い敷地を利用しています。貨物の上げ下ろしなどでホームエレベーターを導入するとこれからも安心です。
外壁塗装をしてもらう場合、そのときの予算も重要ですが、品質保持期間も重要ですよ。五年しかないの外壁塗装と五年のある外壁塗装と同じ土俵で比較するのは間違いのもとかもしれません。再建築するつもりだから、短い期間の間は良い場合もあるしね。必要な品質保持期限を考えながら、外壁塗装は選んだほうがいいですよ。
 レスリングの元世界女王で、再び現役復帰を表明した山本美憂(36)=みゆう、フリー=が15日、都内で会見し、元世界女王で09年に現役復帰した妹・聖子(30)の練習相手を務めている間に「体も動くし、またマットの上で試合をしたいと思った」と復帰理由を説明した。

 坂本日登美(30)=自衛隊=が現世界女王の女子48キロ級で来年のロンドン五輪出場を狙う。

 美憂は90年代に世界選手権を3度制覇し、04年に3度目の引退を表明。現在3児の母だが、「(五輪出場は)間違いないと信じている」と強気。プロ格闘家の弟、山本“KID”徳郁(34)が代表のヤマモト・スポーツ・アカデミーを練習拠点とし、ミュンヘン五輪代表の父・郁栄氏(66)も「大丈夫」と背中を押す。

 美憂は復帰初戦として7月のカナダ・カップに参戦。今後は全日本女子オープン選手権(10月)に出場、全日本選手権(12月)の出場権獲得を目指す。

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 皐月賞、日本ダービーを制して、牡馬2冠に輝いたオルフェーヴル(栗・池江寿、牡3)は、夏場を現在放牧中の栗東近くのノーザンファームしがらきで過ごすことが15日、明らかになった。

 「よほど暑くなれば北海道にいくことも考えますが、こっち(ノーザンファームしがらき)にいれば移動とかもしやすいですからね」と池江寿調教師は説明。8月20日前後まで同地で過ごし、トレセンに帰厩する予定。秋は神戸新聞杯(9月25日、阪神、GII、芝2400メートル)から始動し、菊花賞(10月23日、京都、GI、芝3000メートル)で3冠を目指す。

 (交流戦、阪神2−1日本ハム、4回戦、2勝2敗、15日、甲子園)中田が一回二死一塁からプロでは甲子園初安打となる左前打を放ったが、続く3打席は凡退。ダルビッシュを援護できず、「(メッセンジャーは)背が高くて近く感じたので、タイミングが取りづらかった」と振り返った。八回は小林宏の初球のスライダーを見逃し、最後は空振り三振。「1球目から消極的になった。あんなんじゃダメ」と猛省した。

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 (交流戦、中日3−5ソフトバンク、3回戦、ソフトバンク3勝、15日、ナゴヤドーム)決めたのはやはり、交流戦男だった。7回1失点の熱投。「絶対に今日(優勝を)決める気持ちでマウンドに上がりました。素直にうれしいです」。交流戦今季4勝目、通算22勝目で単独1位の座も死守した和田は、役目を全うして胸をなで下ろした。

【写真で見る】記念撮影で、多村のユニフォームを持つ本多

 もちろん、反省も忘れない。リードが5点に広がった直後の六回、グスマンにソロ本塁打を被弾。唯一の失点だったが「スライダーでファウルを打たせようと思ったけど、甘く入った。同じ失敗を繰り返さないようにしないと」。試合が終わればすぐ、次回登板を見据える。この姿勢が交流戦新記録の9連勝を支えている。

 交流戦の勝利記録だけでなく、これで自身の通算勝利数は「97」となった。節目の通算100勝までカウントダウンに突入。「点を取ってくれるチームに感謝の交流戦でした。今日の優勝を区切りに、今度はリーグ優勝、日本一を目指します」。力強い言葉の裏側に、リーグ戦再開へ向けた自信がみなぎっていた。


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 サッカー・チャリティーマッチ・アジアンドリーム杯(15日、サイゴンFC4−3朴智星フレンズ、ホーチミン)J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(44)が、元韓国代表MF朴智星(30)の財団設立を記念した慈善試合でゴール。3月29日の慈善試合(長居)に続く“チャリティーマッチ2戦連発”を果たした。試合は3−4で敗れたが、元日本代表MF中田英寿氏(34)ら日韓スターたちとの共演で、さすがの存在感を示した。

 日本の、いやアジアのKINGがまたも“大仕事”だ。0−1の前半21分、カズは左サイドからのパスを受けると、ドリブルから右足を一閃。ワンバウンドの同点弾をゴール左に突き刺した。

 「一緒にアジアのサッカーを盛り上げたい。刺激が疲れを上回る」

 そう話し、笑顔で成田空港を飛び立ったのは14日。背番号6をつけ「朴智星フレンズ」の一員として北朝鮮代表FW鄭大世(ボーフム)と2トップを組んで先発すると、ベトナム1部のクラブ、サイゴンFC相手に言葉通り存在感を示した。Jリーグ選抜として日本代表と戦った3・29慈善試合に続き、チャリティーマッチ2戦連発だ。

 その試合で着用したスパイクはオークションで777万8777円の値が付き、全額が東日本大震災の義援金として寄付された。そして今度は、京都時代の同僚・朴智星が設立した慈善団体の第1弾となる活動に共感。1泊3日の強行軍で結果を残した。

 1−3の前半44分には1月の宮崎県での慈善試合でも共演した中田氏がアシストを決め、日本の“ダブルKING”がそろい踏み。日本代表GK川島永嗣、この日の朝に日本を出発したMF松井大輔、現役韓国代表欧州組のMF奇誠庸、MF李青龍らと同時先発で、川島を起点に奇誠庸→朴智星→中田氏→松井→奇誠庸→カズとつながる夢のような一幕も実現し44歳は輝きを放った。

 「素晴らしい試合になった」と笑う主催者の朴智星も、後半にPKを決めると“カズダンス”を思わせるパフォーマンスで敬意を示したほど。元東方神起の韓流スター・ジュンスも途中出場する大盛り上がりの中、カズは日本のスターの存在感を示し、翌日のクラブでの練習のため、興奮冷めやらぬ会場を足早に後にした。

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