Mar 12, 2011
電話代行の利便性と関連の危うさ
電話代行会社をざっとインターネットで検索しただけでも山ほど出てきます。人手が不足している中小企業が顧客へのサービス向上を目的とするための電話代行を依頼する場合、問題はないが。しかし、例えば、詐欺まがい業者が相手を信用させるために、電話代行を利用すると、関連の電話代行業者につきましては責任がないのでしょうか?疑問が残っています。札幌や旭川などの中心部に大規模なコールセンターが多くなっています。北海道では方言も空きビルも多いので、道外から都内に進出している所が多いです。コールセンターは、電話応対中心の職場での販売などのお問い合わせ等を委託しています。雇用面でも50人から100人を募集するなどありますがパートやアルバイトが多いのが現実です小さな子供がいる人もライフスタイルに合わせて仕事をするため、主婦とか人気です。
4人組ヒップホップグループ「ケツメイシ」のRYOさん(38)が11日、BSフジのトークバラエティー番組「小山薫堂 東京会議」に出演し、放送作家で番組ホストの小山薫堂さん(46)らと東京・銀座の街歩きを楽しむ。
【写真特集】RYOさんが出演する「東京会議」のそのほかの場面
「東京会議」は、小山さんがゲストと行う会議の模様を放送する番組。ゲスト以外、何も決めない状態でスタートする会議で企画を考え、アイデアをすぐ行動に移すというコンセプトで作られている。
今回は、「銀座のどこかで何かが目に入るはずなので、そこに入る」という趣旨で、RYOさんらは明確な目的地が分からないまま、トークをしながらおかき店で買い物をしたり、ワインショップで酒を飲んだり、“ゆるく”銀座を散策する。RYOさんは、2人組バンド「ホフディラン」のメンバーでレギュラー出演者の小宮山雄飛さん(37)さんと同番組のレギュラー争いを繰り広げる。放送は午後11時〜11時半。(毎日新聞デジタル)
【関連記事】
<写真特集>めざましテレビ : ケツメイシも登場 沖縄で「めざましライブ」 イベントに3万人来場
<写真特集>渡辺謙 : 中井貴一らと被災者支援のあり方議論 「東京会議」放送
<写真特集>松本人志 : 「すべらない話」もうネタがない!と弱音 20回記念大会
<写真特集>浜田雅功 : 和田アキ子「ご遠慮願いたい」 新番組「Oh! どや顔サミット」会見
<写真特集>爆笑問題 : “イマドキ”の子どもたちに「社会問題や哲学聞いてみたい」
自民党主催の被災地支援チャリティーコンサートが11日、東京・永田町の党本部ホールで行われ、あべ静江、水前寺清子らの歌手が出演した。冒頭で谷垣禎一総裁が「このホールはいつも総裁選や難しいことをやっている場所。たぶんコンサートは自民党始まって以来、初めてのこと」とあいさつ。小池百合子総務会長が作詞し、あべが歌うCD「いちばん、好きだから」が昨年から本部内の売店で限定販売されており、この日は2人で熱唱。小池氏は「ステージで歌うのは気持ちよくて、病みつきになりました」とご満悦だった。
【関連記事】
【写真】小池百合子氏、ステージが病みつきに…
北島、五木…「演歌キャラバン隊」被災地へ
震災復興支援へ ホリプロが慈善コンサート
尾上菊之助「復興のためポジティブに」
あべ静江 、 水前寺清子 、 谷垣禎一 を調べる
歌手のクミコが東日本大震災から3カ月がたった11日、宮城県石巻市のみやぎ生協蛇田店で行われたライブイベントに出演した。震災当日は石巻市民会館で公演を予定しており、開演直前の楽屋で被災。裏山の採石場に避難し、一夜を明かした。今回は地元主催の音楽イベントへの出演依頼を快諾し、3カ月ぶりに石巻入りしたクミコはヒット曲「INORI〜祈り〜」などを熱唱。「皆さんに背中を押してもらった。きょうが歌手としての再出発です」と語った。
【関連記事】
【写真】クミコ3カ月ぶり石巻でライブイベント
震災に遭遇…クミコ、6月に宮城でイベント
クミコ危機一髪…会場津波にのまれた
クミコ シンディ・ローパーのエールに涙
東日本大震災 、 INORI を調べる
タレントで歌手デビュー5周年を迎えた中川翔子が11日、神奈川・横浜市の赤レンガ倉庫広場で8日リリースの新曲「つよがり」の発売記念イベントライブを行った。大雨が降る中、野外ステージに立った中川は「この雨を貪欲(どんよく)汁で吹きとばしちゃおう!」とファン5000人に呼びかけ、ずぶぬれ状態で新曲など全4曲を熱唱。ライブ終盤には雨も上がり「強がればどんな困難も吹き飛ばせる。雨の後には笑顔が咲きます」と大喜びだった。
【関連記事】
【写真】中川翔子、雨も吹き飛ばす新曲熱唱
芸能界から悼む声…しょこたん「尊敬していた」
しょこたん「歌の力で笑顔を」
中川翔子「前を向いて進んでいきたい」
中川翔子 、 赤レンガ倉庫 、 つよがり を調べる
9日、東京・日本武道館にて「AKB48 22ndシングル選抜総選挙『今年もガチです』」の開票イベントが行われ、発表された1位から40位までの得票の合計は108万1,332票と前回の3倍の数字で初めてミリオンを突破し今や国民的アイドルとなったAKB48。いちアイドルグループのイベントでありながら、大手メディアが競うように報道し、今や見逃せない現象となっているAKB48の総選挙を振り返った。
映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』場面写真
公式発表によると、この日の武道館イベントには約8,500人のファンと約500人の報道陣が詰めかけただけでなく、日本国内86の映画館で生中継され、約3万5,000人のビューイングを記録。国外でも、香港・台湾・韓国の映画館が生中継上映を実施した。イベント自体は18時の開演予定だったが、その3時間以上前から武道館前には多数のファン・メディアが集まり、中には当日チケットを求めて看板を掲げるファンの姿も見られた。それほどまでにAKB48が支持されているのは、「会いに行けるアイドル」というコンセプトでスタートした彼女たちならではの、劇場・会場でしか味わえない興奮があることをファンがよく知っているからかもしれない。
しかし、現在の日本のエンターテインメント業界では大きな影響力を誇る一方で、AKB48には批判も多い。とりわけ、今回の選抜総選挙の投票券が封入された最新シングル「Everyday, カチューシャ」は初日売上公称94万2,000枚を記録したものの、複数購入を促す手法ゆえ、その妥当性を疑う声は連日のように聞かれた。中でも音楽ファンからはCDの売り上げランキングをいたずらに乱すだけでミリオンの売り上げと言うのはいかがなものか、という声も多く聞かれた。
メンバーももちろん、そのことを知らないわけではない。それを象徴するのが、惜しくも2位となった大島優子のコメント。「第三者はいろんなことを言います」と連日のように過熱するAKB48の報道について言及。「『この票数、一人何枚も買って、本当に総選挙といえるのか』『選挙は一人一票じゃないのか』……いろんなことを、AKBの周りはいいます」と批判があることは承知の上であることを明かす。さらに大島は「ですが、わたしたちにとって、票数というのは皆さんの愛です」と堂々発言。これはまさに彼女たちが世間から受けた重圧を跳ね返した言葉といえよう。そして一人で同じCDを何十枚も購入するようなことが、普通でないことは百も承知のファンを救う言葉でもあるだろう。
AKBはもともと専用劇場というクローズされた場所からはじまったアイドル。だからどんなことでも許された。しかし、その人気が膨らみ劇場を飛び出し、とうとう日本武道館や全国ツアーなど社会の目のもとにさらされる日がきてしまった。「AKB48 22ndシングル選抜総選挙『今年もガチです』」の開票結果は号外まで出たというからもう立派な社会現象である。それに一番戸惑っているのはAKB48メンバーとそのファンかもしれない。外野はとやかく言わず年に一度のお祭りと、盛り上がるファンとAKBの間を温かく見守ってみるのもいいのではないだろうか。(編集部・福田麗、下村麻美)
【関連記事】
AKB48オフィシャルサイト
前田敦子、勝利のVサイン!1年ぶりのトップに感謝!「次の曲は胸を張ってセンターで頑張りたい」
板野友美、悔し泣きの涙止まらず…!指原莉乃は選抜メンバー入りの9位に大謙遜!
大島優子、2位でもホンキの笑顔!「AKBの顔はあっちゃんだと思います」
1位の前田敦子と2位大島優子、ガシッと熱い抱擁!涙・涙でお互いを称え合う!
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.