Dec 18, 2010

新しいものへの鍵交換

家電もパソコンも新しいものは機能も能力も高く、良いことですね。そしてそれは、鍵にも適用することで、地味だが、新しい鍵は、非常にセキュリティ能力が高く、信頼性の高いものへと進化しています。次に、キーの交換にも魅力的ですね。鍵交換を利用して自分の大事なものを守るためのセキュリティ対策を万全としたいものですね。
玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
6日のリーガエスパニョーラ第12節、アトレティコ・マドリーは敵地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのヘタフェとのダービーで、2−3の敗戦を喫した。いまだにアウェー未勝利のアトレティコは、順位を11位に落としている。

ジエゴ、アルダ・トゥランを中心とした展開で攻め込んだアトレティコだったが、ヘタフェの統率の取れた守備を破れずに決定機を築くには至らない。だが29分、ジエゴがエリア内でロポに倒されると、ペレス・ラサ主審がロポにレッドカードを提示してPKを獲得する。キッカーのファルカオがGKモジャの守るゴールを冷静に破り、先制した。

数的にも優位に立ったアトレティコだったが、ここからヘタフェの反撃を許す。まず38分、チアゴがアブデルをエリア手前で倒すと、この直接フリーキックをアブデル自身に決められて同点に追いつかれる。さらに後半開始直後の48分には、アブデルのフリーキックからミチェルにヘディングシュートを決められ、スコアをひっくり返された。

マンサーノ監督はチアゴ、アントニオ・ロペスをコケ、サルビオに代えて、攻撃に比重を傾ける。ようやく同点としたのは80分。エリア手前からドミンゲスがシュートを放つと、カタ・ディアスに当たってコースが変わり、これが枠に吸い込まれた。だが82分、A・トゥランがミクを倒してPKを献上。これをディエゴ・カストロに決められ、ヘタフェに引導を渡された。

一方、13位と低迷しているビジャレアルは、敵地コルネジャ=エル・プラットでのエスパニョール戦をスコアレスドローで終えた。多数の負傷者を抱えるビジャレアルはエスパニョールに主導権を握られ、攻撃はエルナン・ペレスの個人技頼みとなった。75分にはフォルリンが2枚目のイエローカードで退場となったが、数的優位を生かせぬまま終了を迎えた。

ラージョ対レアル・ソシエダは4−0でラージョが大勝を飾った。ラージョは11分に、デリバシクがイニゴ・マルティネスに倒され、一発レッドのファウルとの判定でPKを獲得。キッカーのピティがこれを沈めて先制した。数的優位に立ったラージョはその後、49分、62分にミチュ、73分にトラショラスがゴールを決め、大量得点で試合を終えた。

サラゴサ対スポルティング・ヒホンは2−2のドローで終了した。28分にボティアのオウンゴールでサラゴサが先制したが、ヒホンも反撃に出ると、30分、43分にバラルがゴールを決めて逆転する。しかし試合終了間際の93分、イバン・エルナンデスのクリアボールを拾ったエルデル・ポスティガが劇的な同点弾を奪い、勝ち点1を分け合った。

グラナダ対ラシンはスコアレスドローで終了を迎えた。グラナダが主導権を握ったものの、ラシンの最終ラインを崩すアイデアに欠け、決定機を生み出すまでには至らず。下位に沈んでいる両チームの状況を反映するような、乏しい試合内容で引き分けている。

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 【ニューヨーク時事】第42回ニューヨークシティー・マラソンは6日、当地のスタテン島からマンハッタンのセントラルパークまでの片道コースに約4万7000人が参加して行われ、男子は35キロ付近から抜け出したジョフリー・ムタイ(ケニア)が2時間5分6秒の大会新記録で初優勝した。同選手は4月のボストン・マラソンで、コースが国際陸連の基準を満たさなかったため世界記録には認定されなかったものの、2時間3分2秒の好記録で優勝している。
 女子はフレヒウォツ・ダド(エチオピア)が2時間23分15秒で初優勝した。
 車いすの部では、男子の副島正純(シーズアスリート)が初優勝し、洞ノ上浩太(SUNDISK)が3位。女子では土田和歌子(サノフィ・アベンティス)の4位が日本勢の最高だった。 

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 「大相撲九州場所」(13日初日、福岡国際センター)

 週刊新潮(新潮社刊)が、大相撲の鳴戸親方(59)=元横綱隆の里=が指導のため弟子に暴行を加えたなどと報じている問題を受け、日本相撲協会の二所ノ関広報部長(62)=元関脇金剛=が6日、近日中に臨時理事会を開くことを明言した。

 同部長は「場所前にその件のけじめをつける。取組編成会議か、その前にはきっちりしないといけない」としており、遅くとも取組編成会議がある11日までに理事会が開かれると見られる。鳴戸部屋の関脇稀勢の里は九州場所(13日初日、福岡国際センター)で大関昇進に挑むことも考慮して、早期の決着を目指すことになった。

 二所ノ関部長によると、すでに鳴戸親方からは「2、3回」、稀勢の里や若の里ら所属力士、行司からも事情を聴いている。稀勢の里は、週刊新潮が報じた「力士を羽交い締めにした」ことは否定したが、鳴戸親方は暴行のすべてを否定しているわけではないという。

 まだ事情聴取は継続中で理事会では役員の意見を聞いた上で処分を含めた結論を出すと見られる。その後に所管官庁の文科省にも報告する。

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