Jul 02, 2009

買う人が変わっても、キーの交換はしないのでしょうか

以前アパートに住んでいました。 5年程度と一蹴しました。解散時に知っていることがあります。私は前に住んでいた時の鍵、私たちも生きています。キーを交換することは、住む人が変わるたびにすることはできないか。何も起こらなかったので良かったが、あまり気持ちのいいものはありません。鍵の交換は、住む人が変わるたびにして欲しいと思います。
玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
 東日本大震災の発生、電力供給不足といった状況を踏まえ、生活様式や暮らし方の見直しをテーマにした「川崎市消費生活展」が9日、川崎地下街アゼリア・サンライト広場(川崎区)で開かれた。同市、同展実行委員会の主催。食生活や環境問題、消費者被害などを取り上げた展示を通して、日常の中で一人一人が取り組める工夫や知恵について情報を提供した。

 市民活動団体など11団体が参加。市消費者の会のコーナーでは「くらしの工夫・古布の再利用」と銘打ち、古布を利用した草履づくりを実演、来場者にも体験してもらった。壊れた傘を再利用したエコバッグも展示され、新品さながらの色とりどりのバッグが関心を集めていた。

 川崎医療生活協同組合のコーナーでは、体脂肪や筋肉などをチェック。お年寄りらが診断によるチェックシートを持ち寄り、看護師や栄養士のアドバイスに熱心に耳を傾けていた。このほか、震災や原発事故に対する不安感につけ込んださまざまな悪徳商法への注意を喚起するコーナーも設けられた。

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 学生のまち京都の魅力を発信する「京都学生祭典」(同実行委主催)が9日、京都市左京区の平安神宮一帯であった。秋晴れの下、関西一円から参加した大学生らが舞踊や音楽などで若いパワーを弾けさせた。
 9回目の今回、6年ぶりに日程を1日に凝縮した。大鳥居から平安神宮前までのパレードで開幕。祭典の創作みこしや吹奏楽団などが行進した後、約800人の踊り手が創作踊り「京炎そでふれ!」を力強く披露した。
 会場では、幼児から中高年まで約120団体がヒップホップやフラダンスなど多彩な踊りを繰り広げた。メジャーデビューをかけた学生バンドの最終選考会や、ファッションショーもあり、舞妓風ドレスなど京文化にちなんだユニークな衣装に来場者がカメラを向けていた。
 リユース食器を使った模擬店や遊びのブースも立ち並び、詰めかけた市民や家族連れが学生たちと楽しくふれ合っていた。

 スポーツを通して交流を深めてもらおうと、三浦市の市民スポーツ大会が9日、市内の三崎、南下浦、初声地区の各会場で催された。爽やかな秋空の下、親子連れら計約5千人がかけっこやダンスを楽しみながら、心地よい汗を流した。

 市教育委員会などの主催で33回目。毎年この時期に開かれており、市民なら誰でも参加できる「地域の運動会」という位置付けで、子どもからお年寄りまで幅広い年齢層が出場した。

 南下浦地区では、地場産野菜を使った「三浦野菜出荷リレー」を実施。スイカやトウガン、ニンジンなどをバトン代わりに各チームがグラウンドを疾走。途中、スイカを落として割ってしまうハプニングもあり、会場の笑いを誘っていた。

 ダイコンを持って走った市立旭小学校4年の男児(10)は「重たくて走りづらかったけど、いい走りができた」と満足そうだった。

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 京都市東山区の粟田神社の「夜渡り神事」が9日夜に営まれ、神仏などをかたどった8基の「大燈呂(だいとうろう)」が氏子地域を練り歩いた。
 秋の大祭「粟田祭」の行事の一つで、神幸祭前夜に行う。大燈呂は江戸時代後期に途絶えていたが、2008年に京都造形芸術大の学生が中心となって復活させた。今年は素戔嗚尊(すさのおのみこと)と八岐大蛇(やまたのおろち)の2基を新調した。
 午後6時半、神社前を出発した。ちょうちんを掲げた氏子の子どもたちの後に色鮮やかに輝く大燈呂が続き、大蛇の首が上下に動く仕掛けを披露した。知恩院前の路上にある「瓜生石」に到着すると剣鉾が立てられ、神職と僧侶が並んで神の降臨に感謝する儀式「れいけん」が行われた。

 原発での仕事に従事する下請け労働者を38年間追い続けた写真家樋口健二さん(74)の講演会が9日、京都市下京区のひと・まち交流館京都であった。労働者が使い捨ての物のように扱われてきたとして、悲惨な現状を訴えた。
 原発労働には政官財などの支配層が底辺の労働者を送り込む「差別の構造」があると指摘。被ばくによる労災を訴えてもわずかな示談金で口を封じられるなど、「多くの労働者はぼろ雑巾のようにこき使われ、捨てられてきた」と話した。
 写真では、防護服にマスク姿の労働者が原発の炉心の中で作業する様子や、被ばくで変色した皮膚、事故で亡くなった作業員の葬儀の様子などを紹介した。
 福島第1原発事故以降、脱原発の動きが広がっていることについて「世の中がいい方向に変わりだした。私のやってきたことは無駄ではなかった」と語った。
 講演会は京都市内で戦争や差別を題材にしたドキュメンタリー映画の上映を続けるピースムービーメント実行委員会が主催した。島根のゴミ屋敷の可能性

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