May 20, 2011
横開きドアの鍵交換
幼稚園の門、誰もが出入りする。 2歳前後の子供たちが鍵開け閉めを見ていて記憶される。そして、横開きドアの鍵交換をすることになった。これで、子供の手の届かない場所。手が届かないと、教室から出ることはない。教室から出ると子供たちは走りが速いので、追いつくのが難しい。そして部屋に戻るようなことをする。横開きドアの鍵を交換することで防ぐことができます。玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
海上自衛隊掃海部隊のペルシャ湾派遣から20年を迎え、海自は20日、横須賀基地の船越地区(横須賀市船越町)で式典を行った。隊員ら約380人が出席した。
派遣部隊は、掃海母艦、掃海艇などの計6隻と511人の乗組員で編成され、同年4月26日から約半年間、自衛隊最初の海外実任務としてペルシャ湾の機雷除去に従事した。
掃海隊群司令の福本出海将が、掃海部隊派遣は資金提供だけの日本の貢献が国際社会から批判されていた中での取り組みだったと触れ、「しかし我々の先輩はその責務を見事に果たし、国際社会に大きく貢献した」と述べた。
また、掃海艇派遣以来、PKOやインド洋の給油活動、ソマリア沖の海賊対策など、自衛隊の活動範囲が拡大していると述べ、「国際情勢が混沌(こんとん)とする中、いかなる任務もしっかり遂行できるよう日々精進していく」と語った。
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引退を前に病没した警察犬を供養する慰霊祭が20日、横浜市栄区の県警直轄警察犬訓練所で行われ、県警幹部や警察犬を担当する鑑識課員ら約20人が冥福を祈った。
県警で警察犬制度が始まったのは1972年。毎日の厳しい訓練に始まり、犯人追跡や行方不明者の捜索など昼夜を問わない任務を担う。現在は同訓練所でシェパード13頭、ラブラドルレトリバー2頭が訓練を受けながら出動を待つ。
昨年9月に多臓器不全で死んだダグラス号(10歳、オス・ラブラドルレトリバー)を含め、引退前に病没した警察犬は26頭にのぼる。
同日は訓練所内に設けられた慰霊碑に出席者が白菊を献花し、手を合わせた。北川常弘鑑識課長は慰霊碑に眠る警察犬に向け、「君たちは鑑識資機材という身分ではありますが、鑑識課員であり、私たちの大切な相棒です。勇気と使命感に燃えた崇高な精神は、永遠に忘れることはありません」と述べた。
追悼の意を込め、鑑識課員と機動隊員による現役警察犬の訓練の成果を披露する「追悼演技」も行われた。
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厚木市は19日夜、同市鳶尾の市立鳶尾小学校で、市が設定する基準値を超える放射線量が検出されたと発表した。現在は基準値以下になっているという。
市によると、検出場所は同校の校舎と体育館の間の雨どいの下。市が設定する毎時0・19マイクロシーベルトを上回る0・24マイクロシーベルトだったという。このため、堆積していた土や木の葉などを除去して再び測定した結果、0・09マイクロシーベルトまで下がった。
除去した堆積物は二重のビニール袋に入れ、校内の倉庫に保管。再測定の結果を受け、20日の授業は平常通り行われた。
測定は、14日から市内すべての市立小中学校と保育所で行われている。今回初めて基準値を超える数値が出た。
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【クーバーペディー近郊20日島袋貞治】オーストラリア大陸を縦断する世界最大規模のソーラーカーレース、ワールドソーラーチャレンジ2011の5日目となる20日、チーム沖縄の「レキオン」は11位のままとなっている。
通過ポイントの南オーストラリア州クーバーペディーを越え、そこから約90キロ南下した2269キロ地点で競技終了時刻の午後5時を迎えた。この日は約600キロ進む予定だったが、クーバーペディーを通過後、雨が降ったため太陽光による発電ができず、走行距離は400キロにとどまった。アデレードのゴールへは22日に到着する見通し。【琉球新報電子版】
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