Jan 06, 2009
レーザー脱毛で大満足
やはり身体に私は、ムダ毛は非常に厄介なことですね。途中で処理していてもなかなか綺麗にできず、いつまで経っても、脱毛の姿に満足できない人でしたね。しかし、今はレーザー脱毛のため、毛損失の処置もきちんと満足ですね。体のムダ毛を本当にきれいに処理できるので、レーザー脱毛は大満足です。永久脱毛は、様々なエステで行われているようです。特に女性の場合は、脇下の毛というのは必要ないと考える人が多いので、永久脱毛で脇の下の毛をなくしてしまいたい女性は多いです。ある程度の高額な料金はかかりますが、このような夢を実現してくれるのが永久脱毛と呼ばれる治療法です。
ソフトバンクBBは、SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)ブランドより、「Eye−Fi モバイルX2」(アイファイジャパン社製)を、2011年5月18日(水)より、一部のSoftBank SELECTION取扱店、およびオンラインショップにて販売を開始します。
アイファイジャパンが提供するEye−Fiカードは、世界初の無線LAN機能を内蔵した次世代のSDHCメモリーカードです。Eye−Fi対応のデジタルカメラに挿入するだけで、無線LAN環境がなくてもEye−Fiカード自体がつくる無線LANネットワークで自動的に画像や動画を転送します。
「Eye−Fi モバイルX2」は、国内で初めてダイレクトモード機能をカード本体に搭載し、撮影した画像や動画をパソコンはもちろん、iPhoneやiPad、Androidのスマートフォンに直接ワイヤレスで転送でき、閲覧や保存、共有が行えます。これによって、撮影してすぐにタブレットの大画面での確認や、スマートフォンを使ってtwitterやブログ、オンラインサービスなどに簡単にアップロードすることが可能になります。また、転送した画像や動画を自動で削除する「エンドレスモード」機能を使うことで、メモリーの容量を心配することなくお使いいただけます。
SoftBank SELECTIONは、スマートフォンなどのモバイルインターネットデバイスの多機能性を、よりアクティブにお楽しみいだけるアイテムを拡充します。
◎「Eye−Fi モバイルX2」概要
<主な特長>
▼無線LAN通信機能を内蔵したSDHCメモリーカード(Wi−Fi準拠)
▼ダイレクトモード機能により、デジタルカメラで撮影した画像・動画をiPhoneやiPad、Android搭載のスマートフォンに直接転送し、閲覧や保存、共有が可能
▼設定した保存容量を超えると、転送した画像・動画が自動で削除される「エンドレスモード」を搭載
■問い合わせ先■ソフトバンクBB
ソフトバンクセレクションお客様窓口
TEL:0800−111−2247(フリーダイヤル)
※発表日 2011年5月11日
以 上
YKK AP(社長:吉田忠裕、本社:東京都千代田区)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(社長兼CEO:増田宗昭、東京本社:東京都渋谷区、以下CCC)はこの度、Tポイントサービス導入に関する業務提携を締結し、本年6月よりYKK APがパートナーシップを結ぶ全国の建材流通店が開設している窓リフォーム専門の店舗ブランド「MADOショップ」においてTポイントサービスを開始します。対象商品は外窓の「スマートカバー工法」と内窓の「プラマードU」シリーズです。ポイント数は商品によって異なり、例えば居室テラス窓(窓サイズ大 2.8平方メートル)の場合、1200ポイントが付与されます。
昨年4月からスタートした「MADOショップ」は現在、北海道から九州まで全国350店舗にまで拡大し、2011年度中に500店舗、将来的には1,000店舗を目指しています。こうした販売網の面的拡大と同時に、特に2011年度からは親しみやすく、気軽に相談できる「地元の店舗」づくりに力を入れていく計画です。そこで今回、地域に密着したポイントとしても広く認知されているTポイントサービスの導入を決定しました。「MADOショップ」ではTポイントのノボリやポスターを設置することで生活者向け店舗であることをアピールします。さらに、日本総人口の4分の1以上となる3,703万人(2011年3月末現在)のT会員とそのデータベースを活用し、生活者に有益な情報を提供する計画です。
CCCが運営するTポイントサービスは、TSUTAYAをはじめ、コンビニエンスストア・スーパー、レストラン・カフェ、ガソリンスタンド、ファッション、スポーツ、旅行、インターネットサービスなど生活に密着した幅広い分野で利用でき、提携先は68社約35,000店舗(2011年3月末現在)にのぼります。CCCはさまざまな生活シーンでTポイントを利用できる場を広げ、人々のライフスタイルをより便利にしたいと考えています。近年、環境問題に対する生活者の関心が高まるなか、省エネ住宅として注目を集めている窓リフォーム分野での新たな提携によって、暮らしに必要不可欠な“衣食住”の“住”における新しいポイントサービスを提供することができます。
YKK APは“ニッポンの窓をよくしたい”という「MADOショップ」の事業活動を通じて、断熱性能の劣っている住宅の窓リフォームを促進することで、温室効果ガスの削減という環境配慮に加え、今般の社会情勢から更なる推進が求められる日本の省エネルギー政策・節電にも寄与し、社会的使命を果たしていきたいと考えています。また、CCCは、さまざまな世代のお客様へ常に新しいライフスタイルの提案を目指しています。こうした両社の企業姿勢を互いに共感しあったことも、業務提携の大きな理由となりました。
■問い合わせ先■YKK AP
※発表日 2011年5月11日
以 上
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