Apr 16, 2009

新入社員の社員研修を行ってきたが付いたこと

以前に新入社員の社員研修の講師をさせていただいたことがあります。 IT系技術の教育なのですが、IT系企業といってPCの扱いに慣れている学生たちではないようです。スマートフォンに慣れているようでしたが。職員研修を実施すると、学生たちのスタートラインが一緒ではないゴトエジュウイヘヤハプニダ。
プラスチックシートを2枚重ね、その間に書類を挟んで使用するクリアファイルは、ほとんど透明の書類が透けて見えるのでこの名がついています。このクリアファイル、企業やイベントなどのPRに粗品としてよく用いられます。シート部分にイラストとメッセージを印刷できるため、企業は既存のクリアファイルを作成しても配布しています。
 [映画.com ニュース] 人気アイドルグループ「AKB48」の片山陽加、「SDN48」の野呂佳代らが11月15日、都内で行われた奇才・河崎実監督によるSFコメディ「地球防衛ガールズP9」のイベント試写会に出席。片山と野呂のほか、日テレジェニック2010の浅倉結希、元「ももいろクローバー」の伊倉愛美ら個性豊かなP9メンバーが結集した。

【フォトギャラリー】河崎実、片山陽加、野呂佳代らが登場した完成披露試写会の模様はこちら

 「いかレスラー」「日本以外全部沈没」などで知られる、河崎監督のデビュー作「地球防衛少女イコちゃん」(1987)をベースに、組織縮小の危機に瀕した女性だけの特殊精鋭部隊「P9(パラノーマルナイン)」の活躍を描く。

 レーザー射撃の名人を演じた野呂は、「アクションシーンのために家で布団に寝転がって練習したけど、実際は戦いがあまりなかった」としょんぼり。しかし、「高校生のころから監督の映画のタイトルのファンだったので、とってもうれしい」と話し、「タイトルだけかよ!」と河崎監督からツッコミを入れられていた。すると、その後も「『イカレスラー』から監督のファンだったけど、こんな方だとは思わなかった」(浅倉)、「撮影初日から監督がアロハシャツを着ていたので、どんな映画になるんだろうとビックリした」(伊倉)とツッコミが続いた。

 透視ができる超能力者役の片山は、「銀幕デビューということで、楽しみながら頑張った。最高のエンタテインメント映画になっていると思うけど、アイドルたちの真剣な演技も見てほしい」とアピール。河崎監督は、「映画はキャスティングが全てなので、決まった時点でバッチリ。今、日本は震災と内部告発で暗いけど、野球と同じようにナインが集まって活躍するという定番のエンタテインメントをやりたかった」と話した。さらに「続編も作る予定」と明かし、アイドルたちを大興奮させていた。

 「地球防衛ガールズP9」は11月26日から公開。


【関連記事】
AKB48、SDN48ら人気アイドル結集 地球防衛ガールズ結成!?
AKB48じゃんけん選抜、篠田麻里子が初センターをゲット
SDN48、目標はダチョウ倶楽部
AKB48「元気と笑顔を届けたい」紅白応援隊に就任


ニコニコ生放送番組『鬼束ちひろの「包丁の上でUTATANETS」』の第3回が11月12日に放送され、あまりの過激さにニコニコ生放送運営側が自主規制をとる自体にまで発展した。

◆鬼束ちひろ 画像@『鬼束ちひろの「包丁の上でUTATANETS」』第3回より

本番組は、鬼束ちひろによるニコ生レギュラー番組。番組MCは神聖かまってちゃん、撃鉄のマネージャーとしても知られるミュージシャンの劔樹人(あらかじめ決められた恋人たちへ)が務める。

前回同様に、番組はMCの劔樹人のゆるいトークからスタート。3回目ということもあり、鬼束も手慣れた様子で視聴者をいじり、笑いをとっていく。

今回の最初の企画は、鬼束の持ち込みである「飽きるまで生討論会」。これはあるテーマをもとに飽きるまで真面目に考えるという討論企画であり、今回語り合うテーマは「エロ」となった。

まず、どんな人がエロいと思うかという質問を受けた鬼束は「叶恭子」と即答。「恭子さんは女性に人気で美香さんは男性に人気がある」と持論を展開する。さらに「鬼束自身にエロのイメージはあるか?」と聞かれると「知ったこっちゃねーよ!」と一蹴するなど、いつもの鬼束節全開で番組は進行。さらに、「メディアはどこまで“エロ”を許すのか!? 徹底実験!」と称して、人形のスカートをまくり上げたり、広辞苑の中から「エロく聞こえる言葉」を探して発表したりと、相変わらずの自由奔放さをいかんなく発揮した。

そんな鬼束が最も暴走したのは「どのような動きがエロとなるのか」を探る実験のコーナー。鬼束はまず「一般的なエロい動き」として女豹のポーズをとった後、友だちと一緒に考えたというオリジナルのエロい動きを披露。それまで鬼束を静観していた運営サイドだったが、ショッキングな、鬼束オリジナルのエロい動きに対し、急遽、自主規制の画面に切り替えるというハプニングが起こるなど、コメントの弾幕に花が咲いた。

何が起こるかわからない衝撃続きの番組。今度は、これもまた鬼束の持ち込み企画である「ババ抜きで遊ぼう」のコーナーへ。これは鬼束と劔がババ抜きをすると言う非常にシンプルな企画。ただ、ふたりでのババ抜きは当然、盛り上がりに欠ける。そこで番組オリジナルの特別ルールが登場する。それは、「ババ(ジョーカー)を引くたびに老婦人を背負ってババ抜きを続けなければならない」という、視聴者の想像を超越したルール。

というわけで、このためだけに招待された老婦人の麻生さんがスタジオに姿を見せ、3人でのシュールなババ抜きが始まると、視聴者からは「なんだよこの絵w」「シュールすぎるw」と総ツッコミが寄せられていた。

そして最後の企画は、本番組では恒例となった、鬼束もお気に入りの西部警察シリーズより、「西部警察メガネで即興演劇」。これは西部警察でおなじみの“大門サングラス”をかけ、セーラー服と学ランでコスプレをした鬼束と劔が、テーマに沿った即興演劇を披露するという企画だ。

今回のシチュエーションは、劔が鬼束を呼び出して告白する、という、ありふれた学園恋愛物。しかしそこは鬼束なので一筋縄でいくはずもなく、結局、劔が鬼束の自由な言動に振り回されるというぐだぐだ展開となって、視聴者を楽しませていた。

鬼束ちひろは、4月にリリースしたアルバム『剣と楓』、そしてシングル「青い鳥」を引っさげて、10年ぶりとなるツアーを11月30日からスタートさせる。また、次回の『鬼束ちひろの「包丁の上でUTATANETS」』生放送は、12月下旬を予定している。滋賀の生命保険相談を強化


【関連記事】
鬼束ちひろチャンネル(ニコニコ動画)
鬼束ちひろのニコ生、第2回放送では大門サングラスをかけてプロレス
鬼束ちひろ、ロバート秋山扮する秋山森乃進へ傾倒
鬼束ちひろ、第2弾個展開催、テーマは「パンク」
ニコニコ生放送「小室みつ子のGet Wild」に、鬼束ちひろ出演決定


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.