May 01, 2011
我が家の外壁塗装対策
購入時に新築住宅だった我が家も築30年経過、さすがに外壁のモルタルの腐敗発生、報酬と一緒に外壁の塗装も必要になります新聞やリフォーム会社の外壁塗装の広告を見ているが、どれが適正価格なのか全く分からないようなところです。今では減少したが、違法建築と違法なリフォーム、数年前に横行していることを知っているので安心することができないからです。自分の憧れの建築会社で注文住宅を建築しようとする方もいらっしゃると思います。せっかく自分の夢の性を向上するため、注文住宅で自分の好みのデザインに仕上げしようとするのは当然だと思います。建売住宅では実現できないこだわりのデザインも、注文住宅であれば可能になることもあるので条件が強い方はご注文住宅がいいと思います。
◇現地指導せず公演観覧のみ 露訪問取り消しも体調不安か
(アジアプレス特約=「デイリーNK」梁貞兒記者)
金正日総書記がこの1か月間現地指導をほとんど行わず、公演観覧だけに姿を現していることに関心が高まっている。
北朝鮮の朝鮮中央通信は3日、金総書記と三男の金正恩氏が国家安全保衛部(情報機関)などが参加した「軍人家族芸術小組公演」を観覧したと報道した。
この日の公演には、軍の第10215部隊(国家安全保衛部の対外名称)の他、第963部隊、朝鮮人民内務軍の軍人の家族らが参加した。
金総書記の公開活動について北朝鮮国営メディアは、6月3日に江原道高山(コサン)郡高山果樹農場の現地指導を伝えて以降、公演観覧だけしか伝えていない。
金総書記が、現地指導を通じて統治力と健在を誇示してきたため、一か月に三度の公演観覧しかしていないことに、再び健康異常が発生したためではないかという見方が浮上している。5月末の長期間の訪中の影響から健康状態が悪化した可能性がある。
ちなみに金総書記は今年に入り、1月から3月までは計35回の現地指導を行っており、公演観覧も含めると1か月に平均10回以上の公開活動を行っていた。
また、7月1日からロシア極東地域を訪問する予定が伝えられていたのに、直前になってキャンセルされたことも、健康悪化が原因ではないかという憶測を呼んでいる。
しかし、側近を動員した公演観覧を継続している点から、核心幹部に対する統制は引き続き力を入れている模様だ。
3日に行われた公演観覧には、李英鎬(リ・ヨンホ)党中央軍事委副委員長、金己男(キム・ギナム)党書記、張成沢(チャン・ソンテク)国防委員会副委員長、金正角(キム・ジョンガク)軍総政治局第1副局長、禹東則(ウ・ドンチュク)国家安全保衛部第1副部長、キム・チャンソプ国家安全保衛部政治局長、李明秀(リ・ミョンス)人民保安部長ら側近が同行したと、朝鮮中央通信は報じている。
(デイリーNK=梁貞兒記者)
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[ロンドン 2日 ロイター] 携帯電話の電磁波で脳腫瘍が引き起こされる恐れがあるとの報告が先に世界保健機関(WHO)から出されたが、英国と米国、スウェーデンの研究者で構成する専門家委員会は、「携帯電話による発がんリスク説」に科学的証拠はないとの調査結果を発表した。
携帯の電磁波に発がんリスクの疑い=WHO専門組織
2日に学術誌「Environmental Health Perspectives(原題)」に掲載された論文で同専門家委員会は、過去に報告された調査の大規模な見直しを行ったところ、携帯電話の使用とがんの関係を示す有力な証拠は何もなかったと結論付けている。
また、携帯電話からの電磁波が腫瘍を引き起こす恐れがあるとの説についても、確固たる生物学的メカニズムは見つかっていないと指摘。「いくつかの不明点は残っているが、これまで蓄積された証拠では、携帯電話の使用が成人の脳腫瘍を引き起こす可能性があるとの仮説に反する傾向がますます強まっている」としている。
WHOの専門組織である国際がん研究機関(IARC)は先に、携帯電話の使用について、5段階で示される発がんリスクのカテゴリーで、上から3段階目となる「発がん性が疑われる(possibly carcinogenic)」に位置づけていた。
ただ、今回の調査を率いた英国がん研究所のアンソニー・スウェドレー氏は「われわれは(携帯電話とがんの)関係を平易な言葉で表そうとしている一方、IARCは既存のカテゴリーによるリスク分類を試みている(という違いがある)」と説明。調査結果とIARCの見解は必ずしも相反するものではないとしている。
携帯電話は現在、世界全体で約50億台が使われており、電磁波が脳腫瘍を引き起こすリスクがあるとの論争は賛否両論が絶えない。しかし、業界専門家らは、すでの日常生活に必要不可欠な存在となっている携帯電話を、健康リスクだけを理由に消費者が使わなくなることはないとみている。
*カテゴリーを変更して再送します。
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