Jun 06, 2011

鍵の交換は一般的にされていないのだろうか

2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
 県と流通大手のイオン(千葉市)は13日、包括提携協定を結んだことを発表した。今後、利用金額の0・1%が県内の学校の環境教育に寄付されるイオングループの電子マネー「WAON(ワオン)」の神奈川版を今月末に発行し、新エネルギーの推進など11項目の分野で協力する。イオンが道府県と結ぶ包括提携協定は28例目。
 「WAON」の発行総数は約2120万枚。神奈川版は「かながわグリーンエコWAON」の名称で、鎌倉大仏や江の島などのデザインで発行。イオン店舗のほかファミリーマートやマクドナルドなど全国の加盟店で利用でき、年間5万枚、20億円の利用を見込んでいる。首都圏のイオン店舗で販売され、発行手数料は300円、チャージ上限は5万円。
 協定締結の会見で黒岩祐治知事は「以前から環境への理念が近いと感じていた」と期待感を示し、イオンリテールの村井正平社長は「『いのちと暮らしを夢のある未来に変えていきます』というイオン宣言は知事の考えと一致する。エネルギー革命をしながら経済活性化にも取り組んでいきたい」と話した。【北川仁士】

10月14日朝刊

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 南堀江のオルタナティブ・スペース「Pulp」(大阪市西区南堀江1)で現在、イラストレーターSHOHEIさんとコラージュ・アーティスト河村康輔さんとのコラボ展「二階調サトシ展」が行われている。(なんば経済新聞)

【画像】 同展開催のきっかけになったSHOHEIさんと河村さんの合作

 SHOHEIさんは1980(昭和55)年東京都生まれ。美術大学を卒業後、東京を拠点にフリーランスのイラストレーターとして活動する。黒のボールペンを使って描いた精細なイラストが特徴。10月19日には、新作を含む計40点を収めた作品集「57577」(ERECT Lab.)を発刊予定。

 河村さんは1979(昭和54)年広島県生まれ。グラフィック・ド/ザイナー、特殊デザイナー他プラス・ワン、コラージュ・アーティスト。アパレル、書籍、広告、DVD・CDジャケット、イベント企画など、東京を拠点に幅広い媒体で活動する。根本敬さん、中原昌也さん、キングジョーさん、ウィルトン・スミスさんなど、これまでにコラボレーションを行ったアーティスト多数。2010年に創刊した雑誌「ERECT Magazine」ではアートディレクターを務める。

 今年8月に発売された「ERECT Magazine #002」の表紙で初のコラボレーションしたSHOHEIさんと河村さん。同合作は、SHOHEIさんのイラスト数点を河村さんがコラージュし、その上からSHOHEIさんがさらにイラストを描き加えたもの。2人は制作を振り返り、「それぞれ自分たちの手法で作っているのに、(双方の)仕上がりがどうなるか分からない。その制作過程が面白かった」と口をそろえる。

 このコラボレーションをきっかけに開催が決まった同展では、モノクロ(二階調)をテーマに計27点を展示する。主に「日本っぽいもので皮肉がこもっているようなモチーフ」を好んで描いているというSHOHEIさんは、駄菓子のキャラクターばかりを集めた「お菓子の国のアリス」や警察官を描いた「巡査A」などの作品11点を、河村さんは、30年代〜50年代のモノクロの広告を使って「生身(手と顔)と機械」を描き出した「手のシリーズ」から14点を出展。2人の合作2点も展示するほか、そのうちの1点に少しアレンジを加えたものをプリントしたTシャツなどのグッズも販売する。

 開催時間は13時〜20時。火曜定休。入場無料。10月23日まで。


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「日本っぽいもので皮肉がこもっているようなモチーフ」を好んで描いているというSHOHEIさんの作品(関連画像)
30年代〜50年代のモノクロの広告を使って「生身と機械」を描き出した河村さんの作品(関連画像)
同展開催のきっかけになったSHOHEIさんと河村さんの合作(関連画像)
会場ではTシャツなど関連グッズも販売する(関連画像)
Pulp


 北区立神谷中学校(神谷2、牛村福太郎校長、生徒数193人)は12日、さいたま市上野田の体験農家「ファーム・インさぎ山」の畑で、日本で学ぶ外国人留学生と一緒に里芋などを収穫して交流を深めた=写真。
 同校の総合的な学習の時間の取り組みとして行われ、東大、筑波大、上智大などで学ぶ中国、ロシア、イラン、シンガポール、メキシコなど12カ国の外国人留学生14人が参加。同校1年生75人と3年生65人の計140人と、これまで生徒たちが苗の植え付けから、草取り、施肥などの作業をして、育ててきた里芋とサツマイモを収穫した。1年生の男子生徒は「やっぱり緊張しましたが、あいさつだけでも英語で話せてよかった」と話した。【遠山和彦】
〔都内版〕

10月14日朝刊

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